女子高生を脅してわいせつ行為をした新潟市の28歳消防士を再逮捕
女子高生脅しわいせつ 窃盗未遂の消防士を再逮捕
6月26日18時17分配信 産経新聞
新潟県警江南署など合同捜査班は26日、住居侵入と窃盗未遂罪で起訴されている新潟市中央消防署消防士、浅田亨(とおる)被告(28)=新潟市江南区城山=を強制わいせつの容疑で再逮捕した。
捜査班の調べによると、浅田容疑者は、5月中旬の夕方、同市東区の集合住宅で、女子高校生に対し暴行を加えて脅し、わいせつな行為をした疑いが持たれている。容疑を否認しているという。同市内では手口の似た強制わいせつ、窃盗事件が続発しており、余罪についても追及している。
浅田容疑者は5月29日、同市中央区のアパートの女性宅に盗み目的で侵入し、何も取らずに逃げた疑いで江南署に逮捕されていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090626-00000606-san-soci
----------
警察官とともに市民の安全と生命を守るイメージが強いのが消防士ですが、こういう事件を起こすヤツがいると全国で真面目に仕事をしている消防士さんはやりきれない気持ちで一杯でしょう。
この鬼畜消防士は女子高生が夕刻に一人でいる家に侵入し、暴行を加えて脅迫してわいせつ行為をしたようですが、こんな荒っぽい手口での犯行を繰り返して、犯人は事件が発覚せず警察に追及されないとでも思ったのでしょうか。
親がいない時間帯に少女が一人でいる家に上がりこんで強姦・強制わいせつをはたらくという手口の事件はしばしば起こりますが、この鬼畜消防士はどのようにして少女が家に一人でいることを知ったのでしょうね。事前に下調べのようなことをしていたのでしょうか。
この手の荒っぽい手口の犯行はなかなか防ごうと思って防げるものでもなく、一人でいるときの戸締まりをしっかりやることくらいしか身を守る方法がないのは困ったものです。
6月26日18時17分配信 産経新聞
新潟県警江南署など合同捜査班は26日、住居侵入と窃盗未遂罪で起訴されている新潟市中央消防署消防士、浅田亨(とおる)被告(28)=新潟市江南区城山=を強制わいせつの容疑で再逮捕した。
捜査班の調べによると、浅田容疑者は、5月中旬の夕方、同市東区の集合住宅で、女子高校生に対し暴行を加えて脅し、わいせつな行為をした疑いが持たれている。容疑を否認しているという。同市内では手口の似た強制わいせつ、窃盗事件が続発しており、余罪についても追及している。
浅田容疑者は5月29日、同市中央区のアパートの女性宅に盗み目的で侵入し、何も取らずに逃げた疑いで江南署に逮捕されていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090626-00000606-san-soci
----------
警察官とともに市民の安全と生命を守るイメージが強いのが消防士ですが、こういう事件を起こすヤツがいると全国で真面目に仕事をしている消防士さんはやりきれない気持ちで一杯でしょう。
この鬼畜消防士は女子高生が夕刻に一人でいる家に侵入し、暴行を加えて脅迫してわいせつ行為をしたようですが、こんな荒っぽい手口での犯行を繰り返して、犯人は事件が発覚せず警察に追及されないとでも思ったのでしょうか。
親がいない時間帯に少女が一人でいる家に上がりこんで強姦・強制わいせつをはたらくという手口の事件はしばしば起こりますが、この鬼畜消防士はどのようにして少女が家に一人でいることを知ったのでしょうね。事前に下調べのようなことをしていたのでしょうか。
この手の荒っぽい手口の犯行はなかなか防ごうと思って防げるものでもなく、一人でいるときの戸締まりをしっかりやることくらいしか身を守る方法がないのは困ったものです。
15歳女子高生をラブホに連れ込みわいせつ、36歳カメラマン逮捕
モデル志望の女子高生とみだらな行為 写真家を逮捕
6月23日15時55分配信 産経新聞
女子高生にみだらな行為をしたとして、神奈川県警藤沢署と県警少年捜査課は23日、県青少年保護育成条例違反容疑で、横浜市港北区日吉本町の写真家、水野哲(さとし)容疑者(36)を逮捕した。水野容疑者は容疑を認めているという。
同署の調べによると、水野容疑者は5月18日午後3時55分ごろ、コミュニティーサイト「ミクシィ」で知り合った小田原市の県立高校1年の女子生徒(15)と横浜市内のホテルでみだらな行為をした疑いが持たれている。
水野容疑者はミクシィに「モデル志望」と書き込んでいた女子生徒に「写真家をやっているからモデルになってほしい」と連絡。ホテルで女子生徒の裸などを撮影したという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090623-00000597-san-soci
----------
『神奈川県青少年保護育成条例』違反(淫行)で逮捕された横浜市の36歳男の職業は写真家(プロカメラマン)なのですね。この男は15歳女子高生をラブホに連れ込んでいますが、これは最初から撮影だけでなく襲うつもりで連れ込んだのでしょうか。
この男が普段からどういった写真を撮影していたのかは今一つよく分かりませんが、単に18歳未満の少女のヌードを撮影するだけに留めておけば憲法に定める『表現の自由』との絡みで、ひょっとしたら警察は逮捕することができなかった可能性もあると思います。
この男は15歳女子高生にわいせつ行為をしていますのでもう有罪になるのは確実ですが、もし仮に女子高生に指一本触れていなければ『児童ポルノ処罰法』の適用において注目すべき事例になっていたのではないかと思います。
日本では年を追うごとに(警察・検察、裁判所の)『児童ポルノ』の判断基準が厳しくなっていますが、このままいくと芸術家が少女のヌード写真(絵画や彫像・塑像)を作ることも、親が子供の成長記録として裸画像やビデオを撮影することもできなくなってしまうのではないでしょうか。
6月23日15時55分配信 産経新聞
女子高生にみだらな行為をしたとして、神奈川県警藤沢署と県警少年捜査課は23日、県青少年保護育成条例違反容疑で、横浜市港北区日吉本町の写真家、水野哲(さとし)容疑者(36)を逮捕した。水野容疑者は容疑を認めているという。
同署の調べによると、水野容疑者は5月18日午後3時55分ごろ、コミュニティーサイト「ミクシィ」で知り合った小田原市の県立高校1年の女子生徒(15)と横浜市内のホテルでみだらな行為をした疑いが持たれている。
水野容疑者はミクシィに「モデル志望」と書き込んでいた女子生徒に「写真家をやっているからモデルになってほしい」と連絡。ホテルで女子生徒の裸などを撮影したという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090623-00000597-san-soci
----------
『神奈川県青少年保護育成条例』違反(淫行)で逮捕された横浜市の36歳男の職業は写真家(プロカメラマン)なのですね。この男は15歳女子高生をラブホに連れ込んでいますが、これは最初から撮影だけでなく襲うつもりで連れ込んだのでしょうか。
この男が普段からどういった写真を撮影していたのかは今一つよく分かりませんが、単に18歳未満の少女のヌードを撮影するだけに留めておけば憲法に定める『表現の自由』との絡みで、ひょっとしたら警察は逮捕することができなかった可能性もあると思います。
この男は15歳女子高生にわいせつ行為をしていますのでもう有罪になるのは確実ですが、もし仮に女子高生に指一本触れていなければ『児童ポルノ処罰法』の適用において注目すべき事例になっていたのではないかと思います。
日本では年を追うごとに(警察・検察、裁判所の)『児童ポルノ』の判断基準が厳しくなっていますが、このままいくと芸術家が少女のヌード写真(絵画や彫像・塑像)を作ることも、親が子供の成長記録として裸画像やビデオを撮影することもできなくなってしまうのではないでしょうか。
下校途中の女子高生を脅して誘拐・監禁の36歳男に懲役12年求刑
松江の女子高生連れ回し:被告に懲役12年を求刑−−地裁初公判 /島根
6月19日17時1分配信 毎日新聞
わいせつ目的で今年3月、松江市内で女子高生を自動車に監禁して連れ回したとして、監禁・強盗強姦未遂などの罪に問われた住所不定、無職、馬場俊二被告(36)の初公判が18日、松江地裁(吉井隆平裁判長)で行われ、馬場被告は起訴内容を大筋認めた。検察側は「被害者の感じた精神的、肉体的苦痛は筆舌に尽くしがたい」として懲役12年を求刑し、即日結審した。
冒頭陳述などによると、馬場被告は3月10日午後3時30分ごろ、松江市内の路上で下校中の女子高生(当時17歳)をカッターナイフで脅すなどして車に乗せ、わいせつ目的で11日午前10時45分ごろまで両手首を縛り車のトランクなどに監禁したとされる。女子高生は馬場被告が車を離れたすきに近くの事業所に駆け込み保護された。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090619-00000295-mailo-l32
----------
3月10日というと火曜日ですか。誘拐されたのが午後3時30分ということは、この36歳無職男は下校途中の女子高生をまだ日の高い真っ昼間に連れ去ったのですね。なんという大胆。
その上、監禁は翌日の午前10時45分まで続いたようですが、これも女子高生が逃げ出せたからこそ終了したようなもので、もし逃げ出せなければ受けた被害はさらに深刻なものになっていたことでしょう。
求刑は『監禁・強盗強姦未遂』で『懲役12年』ということですが、(上手く書けませんが)罪名については被害者の女子高生に配慮してかなり考えられたものになっているように思えます。
監禁されていた19時間の間に何が行われていたのかは分かりませんが、この『懲役12年』という刑罰が果たしてこの無職男が行ったことと比して妥当な刑罰になっているのかということがとても気になります。
6月19日17時1分配信 毎日新聞
わいせつ目的で今年3月、松江市内で女子高生を自動車に監禁して連れ回したとして、監禁・強盗強姦未遂などの罪に問われた住所不定、無職、馬場俊二被告(36)の初公判が18日、松江地裁(吉井隆平裁判長)で行われ、馬場被告は起訴内容を大筋認めた。検察側は「被害者の感じた精神的、肉体的苦痛は筆舌に尽くしがたい」として懲役12年を求刑し、即日結審した。
冒頭陳述などによると、馬場被告は3月10日午後3時30分ごろ、松江市内の路上で下校中の女子高生(当時17歳)をカッターナイフで脅すなどして車に乗せ、わいせつ目的で11日午前10時45分ごろまで両手首を縛り車のトランクなどに監禁したとされる。女子高生は馬場被告が車を離れたすきに近くの事業所に駆け込み保護された。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090619-00000295-mailo-l32
----------
3月10日というと火曜日ですか。誘拐されたのが午後3時30分ということは、この36歳無職男は下校途中の女子高生をまだ日の高い真っ昼間に連れ去ったのですね。なんという大胆。
その上、監禁は翌日の午前10時45分まで続いたようですが、これも女子高生が逃げ出せたからこそ終了したようなもので、もし逃げ出せなければ受けた被害はさらに深刻なものになっていたことでしょう。
求刑は『監禁・強盗強姦未遂』で『懲役12年』ということですが、(上手く書けませんが)罪名については被害者の女子高生に配慮してかなり考えられたものになっているように思えます。
監禁されていた19時間の間に何が行われていたのかは分かりませんが、この『懲役12年』という刑罰が果たしてこの無職男が行ったことと比して妥当な刑罰になっているのかということがとても気になります。
警察庁、児童ポルノ根絶に向け画像分析の専門班設け被害児童特定へ
児童ポルノ対策:画像特定に専門班…警察庁
児童ポルノ事犯の検挙状況 警察庁は18日、インターネット上にはんらんする児童ポルノ根絶に向けた重点プログラムを策定した。画像の児童の特定を急ぎ、捜査と被害者支援に生かすため、児童ポルノの画像分析を専門に行う班を設ける。インターネット・サービスプロバイダー(ISP)らによる自主的なブロッキングも来年度以降実施の見通しで、その際に児童ポルノが掲載されたサイトのアドレスなど捜査で得られた情報を提供することも決めた。
警察庁によると、08年に児童ポルノ禁止法違反容疑で逮捕・書類送検された件数は、前年比19.2%増の676件。被害児童は同22.9%増の338人で、いずれも過去最多だった。しかも、ネット上には被害児童が特定されない児童ポルノ画像が多数存在し、回収が難しい実態がある。
重点プログラムの柱は、(1)取り締まり強化(2)画像の流通防止策(3)潜在化しがちな被害児童の支援−−の3点。取り締まり強化の取り組みとして、警察庁少年課内に2人の画像分析班を設け、画像の中の服装や言葉、背景などから被害児童を特定する。態勢は今後、増員を検討する。また、米連邦捜査局(FBI)など外国捜査機関で職員を研修させ、最新の捜査手法を学ぶ。
(mainichi.jp)
http://mainichi.jp/select/wadai/news/
20090618k0000e040037000c.html?inb=yt
----------
ネット上には日々『ご当地援交モノ』と呼ばれる女子(小)中高生の売春ビデオを始めとして、90年代後半から05年頃までに作られた児童ポルノ画像が大量に陳列されていますから、警察にしてみればもうそれが目障りでしょうがないのでしょう。
児童ポルノ事件は被写体が18歳未満の児童であることなどを検察が立証しなければ裁判で被告人を有罪にすることが困難ですから、画像を解析して出演児童を特定することは警察にとって緊急の課題なのでしょう。
今はまだ軽い気持ちでネット上の画像掲示板に素姓のよく分からない少女の裸画像が日々大量に貼られ続けていますが、警察に児童ポルノ画像のデータべースのようなものが整備されていくに従って、目立ってる事例から見せしめ的に摘発が進められていくことでしょう。
まぁ、『児童ポルノ提供罪』なんて恥ずかしい罪名で捕まりたくない人は、被写体の素姓のよく分からない少年少女の裸画像をネット上にアップロードするなんてことは絶対にするべきではないと思います。
児童ポルノ事犯の検挙状況 警察庁は18日、インターネット上にはんらんする児童ポルノ根絶に向けた重点プログラムを策定した。画像の児童の特定を急ぎ、捜査と被害者支援に生かすため、児童ポルノの画像分析を専門に行う班を設ける。インターネット・サービスプロバイダー(ISP)らによる自主的なブロッキングも来年度以降実施の見通しで、その際に児童ポルノが掲載されたサイトのアドレスなど捜査で得られた情報を提供することも決めた。
警察庁によると、08年に児童ポルノ禁止法違反容疑で逮捕・書類送検された件数は、前年比19.2%増の676件。被害児童は同22.9%増の338人で、いずれも過去最多だった。しかも、ネット上には被害児童が特定されない児童ポルノ画像が多数存在し、回収が難しい実態がある。
重点プログラムの柱は、(1)取り締まり強化(2)画像の流通防止策(3)潜在化しがちな被害児童の支援−−の3点。取り締まり強化の取り組みとして、警察庁少年課内に2人の画像分析班を設け、画像の中の服装や言葉、背景などから被害児童を特定する。態勢は今後、増員を検討する。また、米連邦捜査局(FBI)など外国捜査機関で職員を研修させ、最新の捜査手法を学ぶ。
(mainichi.jp)
http://mainichi.jp/select/wadai/news/
20090618k0000e040037000c.html?inb=yt
----------
ネット上には日々『ご当地援交モノ』と呼ばれる女子(小)中高生の売春ビデオを始めとして、90年代後半から05年頃までに作られた児童ポルノ画像が大量に陳列されていますから、警察にしてみればもうそれが目障りでしょうがないのでしょう。
児童ポルノ事件は被写体が18歳未満の児童であることなどを検察が立証しなければ裁判で被告人を有罪にすることが困難ですから、画像を解析して出演児童を特定することは警察にとって緊急の課題なのでしょう。
今はまだ軽い気持ちでネット上の画像掲示板に素姓のよく分からない少女の裸画像が日々大量に貼られ続けていますが、警察に児童ポルノ画像のデータべースのようなものが整備されていくに従って、目立ってる事例から見せしめ的に摘発が進められていくことでしょう。
まぁ、『児童ポルノ提供罪』なんて恥ずかしい罪名で捕まりたくない人は、被写体の素姓のよく分からない少年少女の裸画像をネット上にアップロードするなんてことは絶対にするべきではないと思います。
13歳女子中学生に睡眠薬を飲ませ強姦、36歳タクシー運転手逮捕
女子中学生に睡眠薬を飲ませ乱暴
6月17日17時11分配信 産経新聞
携帯電話の出会い系サイトで知り合った女子中学生に睡眠剤を飲ませ昏睡(こんすい)状態にして乱暴したなどとして、警視庁池袋署は17日、昏睡(こんすい)強盗と準強姦致傷の疑いで、埼玉県和光市下新倉、タクシー運転手、潮忍(うしお・しのぶ)容疑者(36)を逮捕した。同署によると、潮容疑者は容疑を認め、「彼女に謝りたい」と供述している。
同署の調べによると、潮容疑者は6月13日午後3時半ごろから同5時20分ごろまでの間、東京都豊島区池袋のラブホテルの部屋で、出会い系サイトで知り合った都内の中学1年の女子生徒(13)に「これを飲んだらきれいになれる」と睡眠薬の錠剤20粒を飲ませて昏睡(こんすい)状態にし、乱暴して軽傷を負わせた上、現金1300円が入った財布や携帯電話を盗んだ疑いが持たれている。
同署によると、女子生徒がサイトに「声優になりたい」と書き込み、潮容疑者が「芸能関係者を知っているので会いましょう」と応じて、同日にJR池袋駅構内で待ち合わせた。潮容疑者は「紹介プロフィル用に写真を撮影したい」と言ってホテル内に連れ込んだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090617-00000575-san-soci
-----------
睡眠薬『20錠』を飲ませて女子中学生を昏睡状態にして強姦ですか・・・。傷害致死が付いていないのでこの女子中学生の命は助かったものと思われますが、これはちょっと間違えば命が失われた事件だと思います。
酔っ払いが寒冷期に酔い潰れて道路で眠って凍死する事件がよくありますが、昏睡した相手を裸のまま冷房の効いた部屋に放置したりなんかすると、体温が低下した相手が心臓発作などを起こして死ぬ可能性があります。
この事件に限らず『芸能界デビュー』などをネタにして女子(小)中高生を誘い出して強姦したりエロ画像を撮影したりする事件がよく起こりますが、その手のスカウトの多くは『ニセ芸能関係者』によるインチキスカウトですから、女子(小)中高生とその家族はその手の誘いに対して慎重に行動する必要があると思います。
毎年多くの新人芸能人が街頭でスカウトされたりオーディションに合格してデビューを果たしますが、例え大手芸能事務所からデビューした新人であっても芸能界で長期間活躍して売れっ子になれる可能性は極めて低いということを芸能界に過剰な夢を抱く少女たち(淫行男やエロビデオ業者のカモ)はよく認識するべきだと思います。
“エッ?心身ストレスが天然サプリでケアできる!?”
いま話題沸騰!特許を取得したメンタルケアサプリメント!
【ヌーススピリッツ】
6月17日17時11分配信 産経新聞
携帯電話の出会い系サイトで知り合った女子中学生に睡眠剤を飲ませ昏睡(こんすい)状態にして乱暴したなどとして、警視庁池袋署は17日、昏睡(こんすい)強盗と準強姦致傷の疑いで、埼玉県和光市下新倉、タクシー運転手、潮忍(うしお・しのぶ)容疑者(36)を逮捕した。同署によると、潮容疑者は容疑を認め、「彼女に謝りたい」と供述している。
同署の調べによると、潮容疑者は6月13日午後3時半ごろから同5時20分ごろまでの間、東京都豊島区池袋のラブホテルの部屋で、出会い系サイトで知り合った都内の中学1年の女子生徒(13)に「これを飲んだらきれいになれる」と睡眠薬の錠剤20粒を飲ませて昏睡(こんすい)状態にし、乱暴して軽傷を負わせた上、現金1300円が入った財布や携帯電話を盗んだ疑いが持たれている。
同署によると、女子生徒がサイトに「声優になりたい」と書き込み、潮容疑者が「芸能関係者を知っているので会いましょう」と応じて、同日にJR池袋駅構内で待ち合わせた。潮容疑者は「紹介プロフィル用に写真を撮影したい」と言ってホテル内に連れ込んだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090617-00000575-san-soci
-----------
睡眠薬『20錠』を飲ませて女子中学生を昏睡状態にして強姦ですか・・・。傷害致死が付いていないのでこの女子中学生の命は助かったものと思われますが、これはちょっと間違えば命が失われた事件だと思います。
酔っ払いが寒冷期に酔い潰れて道路で眠って凍死する事件がよくありますが、昏睡した相手を裸のまま冷房の効いた部屋に放置したりなんかすると、体温が低下した相手が心臓発作などを起こして死ぬ可能性があります。
この事件に限らず『芸能界デビュー』などをネタにして女子(小)中高生を誘い出して強姦したりエロ画像を撮影したりする事件がよく起こりますが、その手のスカウトの多くは『ニセ芸能関係者』によるインチキスカウトですから、女子(小)中高生とその家族はその手の誘いに対して慎重に行動する必要があると思います。
毎年多くの新人芸能人が街頭でスカウトされたりオーディションに合格してデビューを果たしますが、例え大手芸能事務所からデビューした新人であっても芸能界で長期間活躍して売れっ子になれる可能性は極めて低いということを芸能界に過剰な夢を抱く少女たち(淫行男やエロビデオ業者のカモ)はよく認識するべきだと思います。
“エッ?心身ストレスが天然サプリでケアできる!?”
いま話題沸騰!特許を取得したメンタルケアサプリメント!
【ヌーススピリッツ】


