東京都の16歳高1女子に淫行相手を紹介した福島県の34歳男逮捕
金なくて東京行けない…わいせつ行為「代行」求む 34歳男を再逮捕
10月6日18時0分配信 産経新聞
わいせつ行為の「代行」求む−。携帯サイトで知り合った都内の女子高校生に別の男を紹介し、わいせつな行為をさせたとして、警視庁少年育成課と滝野川署は、児童福祉法違反(淫行させる行為)の疑いで、福島県郡山市富久山町久保田、無職、井上忍容疑者(34)を再逮捕した。
行為の「代行」を依頼したことについて、井上容疑者は「自分は金がなくて東京に行けなかったが、少女を手放したくなかった」などと供述している。
調べによると、井上容疑者は4月中旬、携帯電話のゲームサイトに「友達募集」の書き込みをしていた都立高1年の女子生徒(16)とサイト上でやりとりを始め、女子生徒とわいせつな行為をすることで合意。
自分は東京に行けなかったため、別の携帯サイトに「知り合いの18歳の女の子とできます」などと投稿し、5月24日午後10時半過ぎ、応募してきた横浜市の男性会社員(37)と東京都北区の公園の公衆トイレでわいせつな行為をさせた疑い。
わいせつな行為を携帯で撮影させ、写真を自分に送らせていた。
同課などは、女子生徒とわいせつな行為をした男についても、都青少年育成条例違反の疑いで書類送検する方針だ。
井上容疑者は6月1日にもこの女子生徒に別の男性会社員(25)を紹介して、わいせつな行為をさせたとして児童福祉法違反で逮捕されている。他にも同様の行為を2回させた疑いがあるという。
警察官が深夜に歩いていた女子生徒に声をかけ、犯行が発覚した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081006-00000546-san-soci
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よく分からない事件です。この福島県の34歳男は東京都の16歳女子高生を『手放したくなかった』ということですが、誰とでも寝る『公衆便所女』に他の淫行相手をタダで紹介して一体何のメリットがあったというのでしょうか。
この男は他の男をこの女子高生に紹介することで気を引きたかったのかもしれませんが、この男は女子高生に他の男がわいせつ行為をするような状況を作ることに自ら手を貸して満足だったのでしょうか。
一連の事件の摘発のきっかけは、この女子高生が深夜に徘徊しているところを警察官に呼び止められたことのようですが、こんなささいなことで淫行に関わった者が一網打尽にされてしまうのですから、やはり賢明な大人は18歳未満の児童に絶対に手を出すべきではありません。
それにしても、このような公衆便所女子高生が『児童福祉法』の保護の対象となり、何の処罰も受けず、矯正教育をされることもない現在の法律って一体何なんでしょうね。世の中には現在の『男女逆差別』的な法律に疑問を感じている人も多いのではないでしょうか。
10月6日18時0分配信 産経新聞
わいせつ行為の「代行」求む−。携帯サイトで知り合った都内の女子高校生に別の男を紹介し、わいせつな行為をさせたとして、警視庁少年育成課と滝野川署は、児童福祉法違反(淫行させる行為)の疑いで、福島県郡山市富久山町久保田、無職、井上忍容疑者(34)を再逮捕した。
行為の「代行」を依頼したことについて、井上容疑者は「自分は金がなくて東京に行けなかったが、少女を手放したくなかった」などと供述している。
調べによると、井上容疑者は4月中旬、携帯電話のゲームサイトに「友達募集」の書き込みをしていた都立高1年の女子生徒(16)とサイト上でやりとりを始め、女子生徒とわいせつな行為をすることで合意。
自分は東京に行けなかったため、別の携帯サイトに「知り合いの18歳の女の子とできます」などと投稿し、5月24日午後10時半過ぎ、応募してきた横浜市の男性会社員(37)と東京都北区の公園の公衆トイレでわいせつな行為をさせた疑い。
わいせつな行為を携帯で撮影させ、写真を自分に送らせていた。
同課などは、女子生徒とわいせつな行為をした男についても、都青少年育成条例違反の疑いで書類送検する方針だ。
井上容疑者は6月1日にもこの女子生徒に別の男性会社員(25)を紹介して、わいせつな行為をさせたとして児童福祉法違反で逮捕されている。他にも同様の行為を2回させた疑いがあるという。
警察官が深夜に歩いていた女子生徒に声をかけ、犯行が発覚した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081006-00000546-san-soci
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よく分からない事件です。この福島県の34歳男は東京都の16歳女子高生を『手放したくなかった』ということですが、誰とでも寝る『公衆便所女』に他の淫行相手をタダで紹介して一体何のメリットがあったというのでしょうか。
この男は他の男をこの女子高生に紹介することで気を引きたかったのかもしれませんが、この男は女子高生に他の男がわいせつ行為をするような状況を作ることに自ら手を貸して満足だったのでしょうか。
一連の事件の摘発のきっかけは、この女子高生が深夜に徘徊しているところを警察官に呼び止められたことのようですが、こんなささいなことで淫行に関わった者が一網打尽にされてしまうのですから、やはり賢明な大人は18歳未満の児童に絶対に手を出すべきではありません。
それにしても、このような公衆便所女子高生が『児童福祉法』の保護の対象となり、何の処罰も受けず、矯正教育をされることもない現在の法律って一体何なんでしょうね。世の中には現在の『男女逆差別』的な法律に疑問を感じている人も多いのではないでしょうか。
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